AQStage 仮想デスクトップ NTTネオメイト

AQStage 仮想デスクトップサービス

AQStage 仮想デスクトップとは

累計59,000台の導入・運用で培った経験とノウハウを凝縮した「クラウド型仮想デスクトップサービス」です。※2019年8月現在

「いつでも、どこでも、どんなデバイスからでも」ご利用できる仮想デスクトップを、「選べる複数の堅牢なデータセンター」からご提供します。

お客さまが抱える「働き方改革推進」「セキュリティ強化」「BCP対策」「運用負荷削減」といった多彩な課題に貢献します。

仮想デスクトップとは、企業の情報システムなどで、デスクトップ環境を仮想化してサーバー上に集約するサービスです。
利用者はクライアント機からネットワークを通じてサーバー上の仮想マシンに接続し、デスクトップ画面を呼び出して操作します。

 

AQStage 仮想デスクトップで解決できる課題

セキュリティを強化したい

働き方改革を推進したい

BCP対策(事業継続性対策)をしたい

運用負荷を低減したい

 

AQStage 仮想デスクトップの特徴

※お問い合わせに係わる個人情報の取り扱いについて